SCREEN PLAYシリーズ

(ビジネス英会話 / 日常英会話)

プラダを着た悪魔(The Devil Wears PRADA
★★★☆〜★★★★★

 
レベル:中級
(SCREENPLAY抜粋)スクリーンプレイ・シリーズ人気No.1!
ジャーナリストを目指してNYにやってきたアンディをアン・ハサウェイ、一流ファッション誌『ランウェイ』のカリスマ編集長ミランダをメリル・ストリープが演じています!
ビジネスの現場で使われる言い回しや、ファッション業界の最先端で働く人々の会話を聞くことができます。

 
英語について
語彙、文法、発音のいずれに関してもほぼスタンダードな英語といってよい。ビジネスの現場で使われる言い回しや、ファッション業界の最先端で働く人々の会話を聞くことができる。また、ミランダの「対話」というスタイルからかけ離れた英語、エミリーのイギリス英語、カメオ出演している大物デザイナーのイタリア訛りの英語、フランス語混じりの英語などには、登場人物の特徴が表れている。
 


パパが遺した物語(Fathers & Daughters)
★★★☆〜★★★★★

レベル:中級
(SCREENPLAY抜粋)『グラディエーター』でアカデミー賞受賞のラッセル・クロウと『レ・ミゼラブル』で共演したアマンダ・セイフライドが父娘役!
ニューヨークを舞台に孤独なヒロインの苦悩と父との絆を描いたヒューマンドラマ。

 
「生と死、喪失感、愛、愛する人を失うことへの恐怖感、これらがこの映画の根底にある」と、監督のガブリエレ・ムッチーノは言う。ピューリッツァー賞の受賞作家ジェイク・デイヴィスは、自らの交通事故で妻を亡くす。その事故の後遺症と戦いながら、8歳の娘ケイティの育児と次作執筆活動の両立に苦労を重ねる。
 
 


スクール・オブ・ロック(School of Rock)
★★★

レベル:初級
(SCREENPLAY抜粋)ロックをこよなく愛するデューイは、過激すぎるパフォーマンスのせいで自ら結成したバンドを追い出され、さらにルームメイトのネッドからは滞納していた家賃の催促。そんな途方に暮れているところへ1本の電話が。デューイは代用教員をしていたネッドになりすまし、名門私立小学校の5年生の担任となる。最初は教える気なんてさらさら無かったデューイだが、子供達の音楽の才能を発見し、あるプロジェクトを思いつく。かくして”熱血ロックの授業”が始まった・・・。
 
音楽をベースにしたジョークや会話が多く出てくる。物語は子供や学校を中心に展開していくため、内容はそれほど難解なものではなく、聞き取りも容易である。登場人物が使う語彙も普段使われる日常的なものばかりなので英語初級者でも気軽に取り組めるだろう。この作品ならではのリズミカルな言い回し、時に大げさな表現も、コミュニケーションの幅を広げるにはうってつけである。ロックのリズムに合わせて英語を使ってみよう。
 

  • SCREEN PLAYの教材(書籍)ご注文はこちら ※ご購入の際は「ウィリーズ英語塾の生徒」と明記ください
    音声も上記で購入することが可能です。音声は映像付きのビデオで!という方は以下から購入下さい。音声よりもオジリナルビデオの方が記憶として残りやすいです
  • ビデオ購入ご希望の場合は、iTunesストア (School of Rock)や、Amazon (School of Rock)から購入できます
    スマホで学習をされる場合は、iTunesストアがおすすめです。SD画質で1000円で購入できます(HD画質は若干高めです。スマホの場合はSD画質で十分なクオリティです)