ワーキングホリデー英語プログラム|英語で働き、キャリアを持ち帰る1年間|ウィリーズ英語塾
WORKING HOLIDAY PROGRAM
英語を学びに行くワーホリから、
英語で働き、キャリアを持ち帰る
ワーホリへ。
現地で仕事を得て、英語環境で働くために。
仕事探し、面接、接客、職場でのコミュニケーションまで、
渡航前から実践的に準備する1年間の英語プログラム。
-
1年間
-
マンツーマン
200回 -
180の鉄板シーン
+20回の個別重点トレーニング
現地へ行けば、自然に
英語が話せるようになる。
そう思っていませんか?
英語を学ぶことと、英語を使って仕事をすることは、まったく違います。
WiLLies Working Holiday Englishは、
現地で仕事を得て、
英語環境で働き、
その経験を次のキャリアにつなげるための
1年間プログラムです。
受講料398,000円(税抜)
437,800円(税込)
- 担任制マンツーマンレッスン200回
- 180のワーホリ鉄板シーン
- 20回の個別重点トレーニング
- 1min Speech・WebBook・AIスピーキングテスト
- AI渡航サポート
- 教材は渡航後も半永久的に利用可能
渡航予定国・出発時期・希望職種・現在の英語力から、
必要な準備と受講ペースをご提案します。
PROBLEM
「もっと英語を勉強してから来ればよかった」
これは、実際にワーキングホリデーへ行った方から、私たちが何度も聞いてきた言葉です。
渡航前は、多くの方がこう考えます。
現地へ行けば、自然に英語が伸びるはず。
最初は話せなくても、そのうち慣れるはず。
しかし、英語に囲まれることと、
英語を使って働けることは
同じではありません。
面接を受ける
自信が持てない
日本での仕事経験を
英語で説明できない
求人を見つけても
応募できない
英語環境の仕事を
避けてしまう
職場の指示を
聞き取れない
分からなくても
聞き返せない
VALUE
ワーホリの最大の価値は、
海外で働いた経験にある。
ワーキングホリデーでは、英語、文化、友人、旅行など、
多くの経験を得られます。
その中でも、将来のキャリアにつながるのが、
『英語で仕事を探し、多国籍の職場で働いた経験』です。
英語
文化
友人
仕事
帰国後に価値を持つのは、
『海外へ行った』という
事実ではありません。
-
英語で面接を受けた
-
多国籍の同僚と働いた
-
お客様へ英語で対応した
-
異なる文化の中で
問題を解決した
英語だけを学ぶのではない。
日本での仕事経験を、
現地で働く力に変える。
海外の面接で評価されるのは、英語力だけではありません。
どのような仕事を経験してきたか。忙しい時にどう行動したか。お客様へどう対応したか。
現地でつきたい仕事に近い経験を日本にいる間に積み、その経験を題材に英語を練習する。
これが、英語環境で仕事を得るために非常に重要です。
STEP
01
日本での経験を
自分の強みに言語化する
現地でつきたい仕事を考え、その仕事に関連する経験を日本で積みます。
そして、仕事をする中で経験したことを1min Speech(詳しく見る)に登録・反復トレをします。
-
仕事経験
-
振り返り
-
1min Speechで
英語にする
仕事を経験しながら、面接で語れる英語をつくっていく。
STEP
02
担任講師と
本番を徹底的に繰り返す
自分の経験を英語にした後は、担任講師とのマンツーマンレッスンで実践します。
面接官、店長、同僚、お客様などの役になり、実際の現場を再現します。
-
面接
-
接客
-
職場
-
想定外への
対応
暗記した回答ではなく、自分の経験を、その場で話せる状態へ。
※WiLLies Englishが仕事や職業体験を紹介・提供するものではありません。
希望職種に関連する経験を日本で積むことをご提案し、その経験を英語学習と実践トレーニングに活用します。
共通して必要な180回。
あなたに必要な20回。
合計200回のマンツーマンで、
本番で使えるまで徹底的に繰り返す。
現地で経験する生活を、
出発前に先取りする。
到着直後の手続きから、仕事探し、職場、
人間関係、トラブル、帰国後のキャリアまで。
ワーキングホリデー全体を、
順番に学べるカリキュラムです。
180の鉄板メニューで、
英語が口をついて
出てくるまで練習する。
英語を一度読んで理解するだけでは、
本番では使えません。
WiLLiesのWebBOOKは、
予習・レッスン・復習までを
一つの学習サイクルとして設計しています。
-
Situation
-
Listening Story
-
Useful Expressions
-
Work Holiday Tips
-
Planning Sheet
-
1min Speech
-
Main Role-play
-
Side Quest
-
Lesson Goal Checklist
-
予習
場面を理解する -
実践
担任講師と使う -
復習
口から出るまで定着
教材タイトル一覧
1min Speech
教材に自分を
合わせるのではなく、
自分の経験を教材にする。
面談で聞かれるのは、模範解答ではありません。あなた自身の経験です。
日本での仕事経験、忙しい時間帯の対応、お客様とのやりとり、ミスを解決した経験、自分の強み。
これらを1min Speechに登録し、自分専用の英語教材にしていきます。
-
01
STEP01
日本での経験を英語にする
仕事内容、困った場面、工夫したことを自分の言葉で整理する。 -
02
STEP02
より自然で伝わる英語へ磨く
AIの添削や講師とのやりとりを通じて、面接や職場で使える表現へ整える。 -
03
STEP03
音声で反復し、
口から出るまで練習する
日本語と英語音声を使って、通勤中や隙間時間にも繰り返す。
ワーホリ準備でも高評価。1min Speechはこう使われています。
-
「これさえ話せれば仕事で困らない。」そんなセンテンスを、1ヶ月で300以上登録しました。
-
英語面接が合計2回ありましたが、この1min Speechで合格したようなものです。
-
通勤中、1min Speechをずっとリピート。自分の口から自然に英語が出てくる感覚が嬉しいです。
里帆さんは、ワーキングホリデーに向けて1min Speechを活用している受講生です。
-
ワーホリ準備中の活用法を見る
-
使い方と学習の流れを見る
担任講師
AIで練習する。リアルな人と話して、本番に強くなる。
Aiで準備と反復を行い、担任講師とのマンツーマンで本番のプレッシャーに強くなる。
AIでできること
-
何度でも反復できる
-
自分のペースで練習
-
事前準備に最適
担任制マンツーマンレッスン
担任講師だからできること
-
本番の緊張感で話す練習
-
予想外の質問に対応
-
前回から積み上げられる
-
学習が習慣化しやすい
-
本番に近いプレッシャー
面接官・店長・同僚
との会話を想定
緊張感ある実践トレーニング -
担任講師が進捗を継続フォロー
目標・弱点・前回の課題を共有
積み上げが続くから、
力が定着する -
習慣化を支える定期レッスン
定期的に話す約束が
学習を継続させる
話す習慣が身につき、自信がつく
週5回話すだけでは
終わらない。
準備・実践・復習・定着
までを一つに。
予習
話す前に、知識と表現をインプット
-
WebBookで
場面を理解するその場面での注意点や、アピールすべきポイントも学ぶ
-
Storyで
リスニングを強化するリスニング素材を通して、理解力と耳を鍛える
-
1min Speechで
自分の発話にする自分の経験や考えを英語にして練習する
01・02はWebBook内で学習
実践
実際の会話で、瞬発力と対応力を鍛える
-
担任講師と
Role-playを行うリアルな相手との会話で実践力を高める
-
Side Questで
想定外に対応する本番で起こりうる追加条件や予期外の展開に備える
04・05はレッスン内で実践
復習・定着
振り返りで、使える英語として定着させる
-
レッスン内容を
1min Speechで復習する次回レッスンまでにきちんと復習し、使える形で定着させる
-
AIスピーキングテストで
定着を確認する学んだ内容をどこまで使えるかチェックする
200回のレッスン以外にも、
英語力を伸ばす環境があります。
レッスンと組み合わせることで、
学習効果がさらに高まります。
AIスピーキングテスト
約7分でリスニング・
スピーキングを確認。
スコアで確認できるのはもちろん、AIがあなたの回答を録音・文字化し、文法・表現・発音まで詳細にフィードバック。次に練習すべきことが明確になります。
実践リスニングトレーニング
特にリスニングの質が求められる仕事などのシーンを使ってトレーニング。
動画の再生速度調整、スラッシュリーディング、リピート再生、シャドーイングなどの機能を使い、聞き取れない箇所を丁寧に確認し、声に出して練習できます。
ここがポイント!
自然なスピードの英語に慣れるだけでなく、聞き取れない部分を丁寧に確認し、声に出して練習することで、確実にリスニング力を伸ばします。
語彙プログラム
1日100個の単語を
WebBookで効率的に学び、
毎晩グループでテストする仕組み。
大量の語彙を、音声・クイズ・テストで集中的に反復。仕事、生活、契約、病院など、ワーホリで必要になる語彙力の土台をつくります。
1
学習
(WebBook)
毎日100単語を学習
例文・音声つきで
効率的にインプット
2
クイズ・
復習
クイズで理解度確認
自動復習で知識を
しっかり定着
3
グループテスト(毎晩)
他の受講生と一緒に
テストに挑戦し、
記憶を強化
学習の流れ
朝
100単語を学習
(約30〜40分)
昼〜夕方
クイズ・復習で
理解度チェック
夜
(決まった時間)
グループテストでアウトプット&定着
受講ペース
1年間でじっくり学ぶ。
出発が近い方は、重要シーンから集中的に学ぶ。
STANDARD
標準ペース
- 週4〜5回を目安
- 180シーンを順番に学習
- 日本で仕事経験を積みながら準備
- 20回の個別重点トレーニング
じっくり積み上げながら、
出発前に総合力を養うペース。
INTENSIVE
集中ペース
- 1日2回の受講も可能
- 出発前に重要90シーンを優先
- 入国、住居、仕事探し、面接、初出勤を集中練習
- 残りは渡航後も継続して学習
出発まで時間が限られている方に、
必要な内容を優先して学ぶペース。
AI渡航サポートで、
ワーホリに必要な準備を、
もっと簡単に。
VISA、語学学校、仕事探し、CV、面接準備。
これまで複雑に見えた渡航準備も、今はAI、各国の公式情報、無料・低価格の相談サービスを組み合わせることで、以前より効率的に進められます。
WiLLiesでは、必要な情報の調べ方、確認方法、進め方を整理し、専用AIツールで情報収集・整理・英文作成支援AIツール等を提供します。
①VISA
- 公式情報の確認先
- 申請条件の確認
- 必要書類の整理
- 申請手順の確認
- スケジュール管理
②語学学校
- 学校の探し方
- 学費・場所・コース比較
- 問い合わせ英文の作成
- 申込みサポート
- 条件や返金規定の確認
③仕事探し
- 求人サイトの活用方法
- Facebookグループ検索
- Google Mapsで探す
- 希望職種別のアプローチ
- 応募状況の管理
④CV・応募
- 英文CVの作成サポート
- 応募メッセージ作成
- 日本での経験の伝え方
- 希望職種別のアピール
- 効果的な自己PR作成
⑤面接
- 想定質問と回答例
- 志望理由の整理
- 勤務可能時間の伝え方
- トライアル対策
- 1min Speechと連動
⑥到着後
- 最初の1週間の行動計画
- SIM・銀行・住居の案内
- 仕事応募の目標設定
- 面接後のフォロー方法
- 採用条件の確認ポイント
無料・低価格の専門情報も活用
日本ワーキング・ホリデー協会など- ✓無料セミナーへの参加
- ✓語学学校や現地生活に関する相談
- ✓国・ビザ・渡航準備の情報収集
- ✓必要に応じたメンバー向けサポート
公式情報
大使館・移民局など最新条件と
正式な申請情報を確認
専門情報・相談先
日本ワーキング・ホリデー協会など
セミナーや相談を活用して情報を集める
WiLLies AI渡航サポート
専用ツール・ガイド情報を整理し、
比較・英文作成・行動計画へつなげる
※日本ワーキング・ホリデー協会は、活用できる外部情報・相談サービスの一例です。WiLLies Englishとの連携サービスではありません。
サービス内容や料金は変更される場合があるため、最新情報は同協会の公式サイトでご確認ください。
渡航を支援するサービスと、渡航後の成果をつくるサービス。
優劣ではなく、担う役割が異なります。WiLLiesは、海外で英語を使って働ける力をつくることに特化したサービスです。
一般的なワーホリ支援サービスが
得意とすること
VISA、語学学校、保険、滞在先など、
海外へ出発するまでの準備をサポートします。

WiLLies Working Holiday Englishが
専門とすること
現地で仕事へ応募する。面接で伝える。職場で働く。
そして、その経験をキャリアにつなげる力を育てます。
繰り返し練習
一般的な支援サービスには、
海外へ行くまでを支える大切な役割があります。
WiLLiesが担うのは、その先。
海外で英語を使って働くための準備です。
同じワーホリでも、
出発前の準備で、
現地でのスタートが変わる。
英語が完璧になってから渡航する必要はありません。
しかし、仕事探し、面接、職場で使う英語を準備しているかどうかで、到着後の行動は大きく変わります。
準備をせずに渡航した場合
海外にいることが、英語学習になってしまう。
英語に囲まれても、聞き取れない状態が続く
話せる人に会話を任せ、自分の発話量が少なくなる
分からない表現を聞き流してしまう
求人を見つけても、応募へ進む自信が持てない
日本での経験を英語で説明できない
現地で、英語の基礎と仕事準備を一から始める
限られた滞在期間が、英語の準備に使われる
出発前にWiLLiesで準備した場合
現地へ着いた日から、英語を使って行動する。
聞き取れない音を分析し、リスニングを鍛えている
自分から会話へ入るための表現を準備している
日本での経験や強みを英語で説明できる
面接や職場の場面を担任講師と繰り返し練習している
分からないときに、聞き返し・確認・相談ができる
到着後すぐに求人を探す、応募・面接へ進める
現地で英語を使った仕事経験を積み始める
海外にいる時間≠英語を練習している時間
海外へ行けば、自然に英語が伸びる。残念ながら、そうとは限りません。
海外に行っただけで、突然英語が聞き取れるようになるわけではありません。
話せるようになるわけでもありません。
周囲に英語を流暢に話す人が多い環境では、自分が話す機会が少なくなることもあります。
実際に、海外滞在中の方もWiLLiesの英語コーチングで学んでいます。
留学中・ワーキングホリデー中に受講を始め、リスニング、スピーキング、面接対策を体系的に学び直している方がいます。
※既存英語コーチングの受講事例です。
英語が変われば、
キャリアが変わる
ワーキングホリデーに向けて準備を進める
受講生・経験者の声
オーストラリア|カフェ勤務
26歳・女性/会社員
カナダ|ホテル勤務
29歳・男性/営業職
英語力だけでなく、日本での経験をどうアピールするかが重要だと分かりました。
私は日本で営業職をしていましたが、ホテル業界の経験はありませんでした。最初は、英語が話せれば海外のホテルで働けると思っていました。しかし、面接では英語力だけでなく、接客経験や、チーム対応力、チームで働いた経験なども聞かれます。プログラムでは、日本の経験を英語にして、ホテルの仕事に繋げて、面接で伝える方法に力を入れた「自分のこれまでの経験をわかりやすく説明する」という点が鍛えられ、ホテルの仕事にもつながる強みとして表現しました。想定質問から改善時間までを繰り返すことで、実際に役立つ伝え方、その場で自分の意見をしっかり言えるようになりました。自分の強みを言葉に変えることが不安だったので、サポートしてくれたのは本当に心強くて、伝え方も、十分にアピールできるようになりました。
オーストラリア|ワーホリ中
25歳・女性/事務職・専門学校卒
海外にいれば自然に話せるようになると思っていました。
現地に来て数か月たちましたが、思っていたほど英語が伸びませんでした。授業では話せなくて分かっても、カフェやお店では単語もない、友人との会話でも、受験生レベルみたいななみに、やる気にさせてくれ、私の弱点や課題を分かりやすくいいます。
特に仕事探しでは、求人を見つけても、面接へ行く準備ができませんでした。プログラムを受講してから、仕事探しのメリットを学ぶListening StoryやYouTube発音で練習し、面接をイメージングをするようになりました。また、自分が得意な英語に日本語のことを2回1min Speechに入れて、その動画を先生と一緒に確認していき、海外にいる自分ではなく、きちんと自信を持って話せることが必要だと気づくことができました
ニュージーランド|レストラン勤務
23歳・男性/大学の授業後
面接対策だけでなく、採用後の仕事まで練習できるのがよかったです。
最初は、英語面接を突破できれば仕事は何とかなると思っていました。しかし、プログラムには面接だけでなく、「注文を聞く」「メニューを説明する」「アレルギーを確認する」「電話対応、問合せ返答する」「注文ミスに対応する」「お客様からのクレームに対応する」といった接客場面に必要な表現も含まれていました。
特に5回のカウントで、「立っているかどうかを意識や案内が必要か聞き取り、適切な対応をしているか」を意識した結果、「Could you show me to your seat?」「Let me check with my manager」などを使いながら、実際のやりとりができるようになりました。
面接に受かることだけでなく、その後に仕事を続けられる自分になれたのは、大きな収穫です。
ニュージーランド|ファーム勤務
24歳・女性/接客業
体力だけでなく、指示を理解し、安全に働くための英語が必要だと分かりました。
ニュージーランドでは、ファームのワークショップで道具や安全について学びました。特に、最場の仕事でも英語力はそれ以上必要だと思っていました。作業指示や、作業場所の移動について理解したり、ケガのリスクや機械の操作方法などを確認しなければなりません。
安全に作業する必要があると分かりました。レッスンでは、受講場所からの指示や、安全の確認、体調の確認や不安を伝える表現を練習しています。
特にSide Questでは、「天気は暑い、今日は暑い」などのカジュアルな、現地の会話に役立ちはじめます。今では、すべて英語で理解できるようになりました。自分も仕事の流れを伝える側について話たり、ファームの仕事を続ける判断できるので安心です。安全に働き、周囲と協力するためにも英語が必要だと実感しています。
オーストラリア|飲食業で広がる
27歳・女性/事務職
出発まで時間がないからこそ、面接と初出勤後の英語を優先しました。
プログラムを知った時点で、出発まで約3か月しかありませんでした。すべてのレッスンを詰めて受講しないと、英語レベルと、現地で仕事ができないもう不安で焦ってしまいました。しかし、先生は目的に合わせて優先順位を決めて、面接対策と初出勤後の英語に集中して進む方法を提案してくれました。
「分からない」「確認したい」「~できますか?」という表現や挨拶を練り、1min Speechも自分で作っていきました。
一番心配だったのは、初出勤後に必要な、仕入れ・注文・洗い場の仕事も、ロールプレイでしっかり練習できて、自信を持って出発ができました
。
短期間で効率的に準備できたのは、講師の方と一緒に戦略的に考えてくれたおかげで、感謝しています。
イギリス|オフィス系の仕事
30歳・男性/IT企業勤務
英語の知識はあっても、「フレッシュの中では選考が出ませんでした。」
TOEICのスコアはある程度あり、英文メールも読めます。そのため、最初はオフィスワークを経験しているので大丈夫だと思っていました。
英語面接の実践練習では、相手は相手の質問を受け取って、その場で回答するのが苦手で、柔軟な回答ができません。
1min Speechでは、自分だけを主張してしまい、相手の質問に答えきれていないという課題がありました。
リアルな経験を共有すること、貢献意欲や協調性、正確な表現をすること、英語と経験をつなげることの大切さなど、教えてもらえたのが大きな一歩でした。
人との仲間が増えれば、今では「この視野、を与えたい」と伝えられるようになり、以前より面接で選考が出やすくなったと実感しています。
オーストラリア|帰国後のキャリアも意識
28歳・女性/マーケティング
ワーホリを「海外へ行った経験」だけで終わらせたくありませんでした。
ワーキングホリデーでは、旅行や友人づくりも楽しみたいと思っていたため、最初の面接、英語面接も不安でした。今後のキャリア形成のために、英語力アップだけでなく、自己PRの英語表現方法も学び、どのような仕事をしたいのか、自分でどのような強みを見たのかを言語化することも大切です。
特にTOEICでの経験や海外での仕事経験は、日常で練習していた5回や挑戦した1min Speechにも、英語面接では強みとして説明でき、面接の課題「いかが課題なのか」にもしっかり答えられ、「経験を持ってこのトピックも話せる」等を学べたおかげで、仕事も得られるのはもちろん、面接後も、今後のキャリアにつなげることを明確にしたいと思っています。
ワーホリを全体的な経験ではなく、次のキャリアにつながる経験にするための準備ができています。
料金
WiLLies Working Holiday English
1年間・マンツーマン200回
すべて受講料に含まれます
- 担任制マンツーマン200回
- 180の鉄板シーン
- 20回の個別重点トレーニング
- 実践型WebBook
- 1min Speech
- AIスピーキングテスト
- 実践リスニングトレーニング
- 語彙プログラム無料参加権
- AI渡航サポート
- Chatworkコミュニティ
- 教材の半永久利用
出発が近い方は、重要90シーンを優先し、1日2回の集中受講も可能です。
渡航予定国・出発時期・希望職種・現在の英語力に合わせてご提案します。
こんな方におすすめです
WiLLies Working Holiday Englishは、
英語で働き、キャリアにつなげたい方のための
プログラムです。
このプログラムをおすすめする方
現地で英語環境の仕事に就きたい
ワーホリをキャリアにつなげたい
日本で関連する仕事経験を積みたい
面接や職場で使う英語を出発前に練習したい
予習・復習を含めて本気で取り組みたい
今回の目的とは異なる方
VISAや学校の手配だけを依頼したい
すべての準備を代行してほしい
予習・復習をせずレッスンだけ受けたい
海外へ行けば自然に英語が伸びると考えている
英語環境の仕事へ挑戦する予定がない
-
英語初心者でも受講できますか?
はい。現在の英語力に合わせて、必要な基礎英語とワーホリの実践場面を組み合わせて進めます。
-
週5回受講できない週はどうなりますか?
1年間の中で受講ペースを調整できます。出発時期や仕事、生活状況に合わせて進めます。
-
1日に2回受講できますか?
はい。出発が近い方は、面接、仕事探し、初出勤後の英語など、重要なシーンを優先して集中受講できます。
-
渡航後もレッスンを受けられますか?
はい。受講期間内であれば、渡航後も継続できます。現地で実際に困った場面を1min Speechや個別トレーニングに反映することもできます。
-
教材はいつまで使えますか?
WebBookや1min Speechなどの教材は、渡航後も半永久的に利用できます。
-
VISA申請を代行してもらえますか?
申請代行は行いません。各国の公式情報や、ワーキングホリデーに関する無料・低価格の相談サービスを活用しながら、AIで条件、必要書類、申請手順、スケジュールを整理できるよう支援します。
-
VISAや現地情報について相談できる場所はありますか?
はい。各国の大使館・移民局の公式サイトに加え、日本ワーキング・ホリデー協会などでは、ビザ、学校、仕事、渡航準備に関する無料セミナーや相談サービスが提供されています。WiLLiesでは、こうした情報源とAIを組み合わせ、必要な準備を効率的に進める方法を提供します。
-
語学学校や仕事を紹介してもらえますか?
特定の学校や勤務先への紹介を中心とするサービスではありません。学校や求人の探し方、比較方法、問い合わせ英文、CV、応募メッセージ、応募先管理などをAIで進められるよう支援します。
-
日本で関連する仕事経験がありません。
希望職種を確認し、日本でどのような経験を積めるか整理します。仕事だけでなく、ボランティア、短期アルバイト、現在の業務の中で活用できる経験も一緒に考えます。
-
200回を1年間で受けられなかった場合はどうなりますか?
消化期限や延長条件は、最終的な利用規約に沿ってご案内します。
「現地に行けば何とかなる」と思っていましたが、面接で話せることが何もないと気づきました。
ワーキングホリデーに行くことを決めた当初は、現地に行けば自然に英語が伸びて、カフェの仕事も何とか見つかるだろうと思っていました。しかし、実際に渡航前に現地の情報を調べてみると、自分の仕事や強みをきちんと説明できる準備が必要だと気づき、日本にいる間にオーストラリアバイトを経験、初め、注文、仕事の流れなどを英語で練習しました。その内容を1min Speechに入れ、面接練習を何度も繰り返しました。その結果、今では「日本ではどのような仕事をしていましたか?」「忙しい時間帯に相手の英語が聞き取れないときはどうしますか?」といった質問にも自信を持って答えられるようになりました。先生達のおかげで、以前よりも「現地でも仕事を探せそう!」という実感があります。